<   2012年 09月 ( 7 )   > この月の画像一覧

散歩中に、ものすごい視線を感じて見上げてみると


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ガン見されていた。




ならば正面に回って




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にらめっこ☆





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見合ってみ合って




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…からの「小首かしげ(笑顔)」っ!




負けました〜〜〜(笑)





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もっともっと赤くなれ。


小雨がぱらぱら降ってきて
赤トンボの羽にも体毛にもキラキラのしずくが。




赤といえば



昨日の夕焼け。

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たてすじよこすじ




秋ですねえ。
秋なのよ。







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イノコヅチで緑染めを試した時に
思いつきで一緒に染めたタコ助が意外にも濃く染まり
うきうきのおかみさんと、ひさびさの登場に緊張気味のシス公。


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シス公「コースターにしてみたんですが、どんなどんなもんでしょう?」

なるほど、濡れることはあっても
コースターならあんまりゴシゴシしなくていいもんね。




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グリーンはタテ糸にイノコヅチの3度染め、ヨコ糸にシロザの2度染めを
小豆色はタテヨコ共にフジで染めた濃淡の2色を使いました。
(↑ええ、フジでまた染めましたとも by おかみさん)





厚みが3〜4ミリありますが
固く編んであるのでウツワを置いても安定しています。
シス公「おかみさんが柔軟仕上げをしてくれなかったもんだから、指がスゴく痛かったんですよ…ぶつぶつ」





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だいたい1辺が115ミリの正方形。グラスにちょうど良く…





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そばちょこなんかとも好相性 ♪





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スズメ小太郎「ぼくたちなんかとも」 番頭さん「ピタ〜リヨ〜」



これこれ、気に入ってくれて嬉しいけど
その2枚はシロザを摘ませてもらったお宅にお礼に持っていくんだよ。





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↑これはイノコヅチ。やはり花芽からは根が出ないようですね。


ありがとう幼馴染み。
ありがとう植物。
ありがとうタコ助。




縁編みの部分など、もう少し改良が必要なところもあるけれど
お店に出してみたらどうかしらね。

もう1つ2つ、別な色も欲しいなあ
(↑むずむず)




秋風は吹いたけれども
おかみさんの染め熱、いまだ冷めず(笑)







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おっと
気がつけば前回の更新から1週間以上経ってしまいました。

いつの間にかセミの声がしなくなり、
気温は高いものの秋らしさをそこここに感じる今日このごろ。



今日は記事にしそびれていた写真をいくつか。




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びたびた

↑少しでも涼感を出そうと川床にしたベランダで、水浴びの練習中 ♪




この夏は、スズメのヒナを間近でじっくり眺めることができました。




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びたびたびたびた

まだヘタクソですね(笑)





この2羽は兄弟です。




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↑びたびたから数日後。少し大きくなっています。



実は、2人兄弟ではなく




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3人兄弟。
なぜかいつもひとり離れているおミソちゃん。体も少し小さい。




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羽がブルブルしているとこに注目↑



母鳥にごはんをねだる時、体を低くして羽をばたばたするところも
今年初めてじっくりと観察できました。


ひな鳥たちは順番に大きくなり、
今はもうこんな姿は見られなくなりましたが
あいかわらず10〜20羽でやってきては
賑やかに食事をしてゆきます。



暑さはキツかったけれどいい夏だったなあ。




…そうそう「初めて」といえば



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5月にタコ糸で室内履きの底を編み始めたんであった。

固くてすべりが悪くて、水を通すと遠慮なく縮んで
手こずった分、余計に面白かった(笑)




そのタコ糸底を、思わず染めてみました。




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実はイノコヅチで染めたとき、ついでに一緒に染めたもの。





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シス公「(皆さん、お久しぶりです)おお、良く染まってますねえ!」



どうだいシス公、色付きの底ってのは。

シス公「う〜〜〜ん……面白いですけどねえ、足の裏は意外と汗をかくもんで」

そうだよねえ。
底はゴシゴシ洗いたいから、色も早く失せちまうしねえ。

シス公「重ね履きした時の色移りも心配ですね」




やっぱり底は染めたりしない方が無難なようです。




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↑そんなわけで、とっととほどきました。右が同じイノコヅチで染めたリリヤーンコットン。
(またまた色の再現がうまくないですがお許しを…。)



しかしながら同じ綿の糸でもこんなに染まり具合が違うとは。
固くて糊もキツいはずのタコ糸が
こんなによく染まるとは驚きです。


これはこれで、何か小物でも作ってみましょうかね。




室内履きや2年目の夏、ごはん処1年目の夏
染め物実験室も2年目の夏でした。


秋はすぐそこ。



…ということは



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結実 ♪


今年も10月の半ば頃に染める予定です。



むふ、むふふふふふ…(←アヤシイ)







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昨日の染め上がりです。



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左上:ウール 手前の2つ:綿

またまた写真でうまく色が再現できないのが口惜しい〜。



実はもう一度葉っぱを摘ませてもらい、
前日二度染めにしたものに重ねてさらに2回染めました。
イノコヅチで染めた色よりも少し青みが強いものの
ほとんど同じグリーン




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左奥にイノコヅチで染めたものを置いてみました。(ほとんど変わらんがな〜・笑)

手前はイノコヅチ染めの最後に、残液で染めた薄〜いアイスグリーンに重ね染め。
右奥のシロザだけで染めたものとほとんど差がありませんが、
シロザだけのものの方が若干青みが強いです。




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シロザ染め with シロザの葉っぱ
微妙すぎて、自分でもどれがどれだかわからなくなりそうです(笑)




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イノコヅチ染め with イノコヅチの葉っぱ




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同様に右がシロザで染めたウール。
明るくキレイな枝豆色です ♪

イノコヅチでは1回しか染めなかったせいか、翌日には退色が始まりました。
今回はウールも計4回染め。
山崎さんの本に「薄い色を求める時でも、数回に分けて染め重ねるべき」と書いてありました。
そのほうが色の堅牢度が高くなるようですね。





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ちなみにこちらがイノコヅチ染めのウール。
退色したものの、柔らかな若草色です。



おや?




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イノコヅチの葉っぱにお客さまが…。




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ゲバゲバ☆ピ〜〜(←わかるかな〜?)

番頭さん「ポ〜〜〜?」

臭くなるから触っちゃあいけないよ(笑)




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染液からはすっかり緑が消えましたね。


いやあ、またまた染めたソメノスケ。



今年の夏草グリーンはこれで一旦終了かな?
季節によって同じ植物でも染まる色が違うというのも試してみたいなあ。




    :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::【 参考までに 今回のData 】:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
     ・シロザ…1日目:全草270g 2日目:全草250g
     ・綿100%糸…100g(ディスポンで濃染処理) ウール100%糸…100g
     ・媒染:綿用=焼きミョウバン5g+水4ℓ ウール用=焼きミョウバン6g+酒石英3g+水4ℓ

     ●葉は茎から外す。茎は3センチ程度に切る。
     ●葉を摘んだらすぐにアルカリ水(水1ℓ:炭酸カリウム1g)で20分煎じる。(三番液まで採る
     ●液は全て合わせて3.5ℓ。氷酢酸3.5cc 加えて中和する。
     <綿>
     ・液を40℃くらいに加熱して、30分ほど温湯に浸した糸を投入。
      よく動かしながら沸騰させ10分煮染め→糸を浸したまま40℃に冷ます。
      →よく水洗→30分よく動かしながら媒染→よく水洗(1回目染め)
     ・染液に氷酢酸をさらに1cc 加えて15分煮染め→40℃まで冷ます
      →よく水洗→15分媒染→よく水洗(2回目染め)
     ※一旦乾燥。新たな葉から採った染液で、ディスポン処理から2回目染めまでをくり返す。
     ・柔軟仕上げ剤に10分→1分脱水して陰干し。〜〜終了〜〜〜♪
     <ウール>
     ・20分ほど温湯に浸したウールを40℃の媒染液に投入。ごく弱火でゆっくり加熱
      →10分に1度くらい糸の上下を返し、沸騰して10分後に火からおろし40℃まで冷ます
      →温湯で2度洗い水を切る→染液を40℃くらいに加熱して糸を投入。ごく弱火でゆっくり加熱
      →10分に1度くらい糸の上下を返し、沸騰して10分後に火からおろし40℃まで冷ます
      →温湯で2度洗い水を切る(1回目染め)
     ※同様に2回目の媒染〜染めをして、新たな葉から採った染液でさらに2回染め〜媒染
     ・柔軟仕上げ剤に10分→1分脱水して陰干し。〜〜終了〜〜〜♪
    ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::





すっかり楽しくなっちゃって
カテゴリに「草木染め」追加しました ♪(笑笑笑)





・・・・・・・・・・


【 おまけ 】


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子宝かあさん「植物ってスゴいわね!」


当店従業員たちも感心しきりです。




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子宝かあさん「あら?」


はい。
摘んだ一部をお水にさしておいたらば、根っこが生えてきたですよ。




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ミントと




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シロザから。



せっかく根っこが生えてきたことだし、鉢に植えてみようかと思うです。

ところでこうした場合、いつ頃植えたらいいもんでしょうかね?
どなたかご存知の方いらしたら、アドヴァイス求む!




そうそう、小太ちゃん
プレゼントが届いてるよ。




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常連さんたちから ♪




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スズメ小太郎「羽だ♥」 番頭さん「ヨカタネ〜」



それはそれは小さくて軽くてやわらかい
恐がりな常連さんたちからの贈り物。

やっぱり小太郎のことがコワいらしいけど
ひとりぼっちじゃ可哀想…って思ってくれたんだよ
きっと。







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新しく買った草木染めの本
新装版 草木染 染料植物図鑑(山崎青樹 著)

著者の山崎青樹さんは染色工芸作家であり、日本画家でもあるので
自筆の植物の絵も描かれてある
とてもとても面白い本です。(←もう夢中・笑)


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子宝かあさん「葉っぱの根元がムラサキなのね!」


以前は良く見かけた「アカザ」です。
きれいな緑に染まるとのことなのですが、
最近では仲間の「シロザ」しか見なくなりました。

シロザも染まるのかしら…?




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こんなに大きくなります。

このフェンスの中は、幼馴染みのお家の土地なので
45年ぶりくらいにお宅を訪ねて、お許しをいただきました。




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大おかみが子供のころは、アカザをおひたしにして食べたそうです。
ホウレンソウもアカザ科、健康志向で注目を浴びたキヌアもアカザ科。



おいしそうなのに、虫が喰ったあとがない…。
なんとも不思議不思議です。




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アルカリ水(水1ℓ:炭酸カリウム1g)で煮出しました ♪
普通に水で煮出したのでは染まらないのだそうです。
ふむふむ、やっぱり不思議な植物です。

↑煮出している時はホウレンソウをゆでている時と同じ匂い。
う〜んなんだかおいしそうですよ。





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最初の染色→水洗後
おぉ☆青みの強い緑です!
(ワクワク♪)



たくさん摘んできたので、液の半分はウール用にとっておきました。



んが
(↑最近よく登場します・笑)




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あれれれれれ?????

ただ置いておいただけなのに、こんなに薄い色になっちまいましたあぁぁ。




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右手前が、綿を1回染めた後の液

イッタイゼンタイどうなってんだい !?



ちなみに山崎さんの本には「8〜9月の全草を刈ってきてすぐ(中略)煎汁を取る」と書いてあります。
そうかあ〜煎じるだけじゃなく、染じるのもすぐやらないとダメなのかあ〜〜〜〜。






温度が下がったから色が消えたのか、
空気に触れたから色が消えたのか??

マジカルはどこにでも見かける路傍の草から…。



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もうじき花が咲くんだね。

終わり行く夏を惜しみつつ
夏草染めを楽しむことにいたしましょうか。



(つづく←もはや恒例・笑)






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昨日の続きです。


かつての失敗料理からヒントを得て
ゴボウで緑が出せるのか実験中☆



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一晩置いた染液。ディーープグリーーーン ♪


あれからまた、おたおたと調べ回ったところ
こんな記事がありました。→

ゴボウの成分クロロ玄さんクロロゲン酸は、
アルカリと反応して時間をかけて緑に変化してゆくらしい。




染めてみようじゃありませんか!




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約1.2ℓの染液に氷酢酸1.2ccを加えて中和


酸で中和した時は深緑のままだったのに
沸騰するにつれ、液が茶色に!!




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しかーし!糸は緑になっていますがな!


台所はゴボウのいい香りと、タンサン(重曹)の匂いが
渾然一体となって、まさにカオス。。。




さらに今回は




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じゃん☆

満を持して手作り酢酸銅液の登場です。

参考にしたサイトには2週間で完成と書いてありましたが
媒染に使う3%の濃度になるまでに4週間かかりました。





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銅ばいせ〜〜ん♪


葉っぱの緑は主に葉緑素(クロロフィル)。
これが銅と相性がいいらしいことを違うサイトで読んだんです。



んが




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あれれれ?

媒染後は灰緑になってしまいました。。。




4回染めて




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こんな感じ。

左の灰緑を染めたあと、媒染の色味の差が見たかったので
ミョウバン媒染で右のウォームグレイも染めました。





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またまた非常に写真に再現しにくい微妙な色(汗)

青みの強い緑を感じる、クールなグレイです。
良くいえば「品のある大人の色(笑)」





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こちらはゴボウらしいといえばゴボウらしいグレイ

写真ではベージュみたいに見えますが、むしろうっすらと紫ががった灰色
良くいうならば「ナチュラルでクセのない明るいグレイ(笑笑)」





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…うん。よい。

予想とは少し違ったけれど、肌なじみのよい
いい色に染まったと思います。



アルカリ水で煮出したものでも、
酸で中和しない方が濃い色を出せることがあるらしいし
銅で媒染すると、必ず緑が良く出るわけでもないらしい。

らしいらしいらしい…むずむず。



さあさあ大変。
おかみさんがはまっちまいましたよ!
(↑皆さん、もうお気づきのこととは思いますが・笑)




・・・・・・・・・・・・



最近チェック隊の出番が少ないなと思っているあなたへ おまけ 】


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いつもにも増しておちつきのないお嬢ちゃん。



なぜならば



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遭 ☆ 遇



そして



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☆ 威 ☆ 嚇 ☆



暑い時はよくこんなふうに口を開けてノドをヒクヒクさせているんですが
このお顔はあきらかに威嚇しているものと思われます。
(お嬢ちゃん、こわいよ〜)





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スズメ小太郎「コワイヨコワイヨ」




当店のアイドル、スズメ小太郎。
いまだ羽のあるお友達できず。。。




(泣くな!小太ちゃん!)






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ごぼうとこんにゃくの煮物を失敗したことはありませんか?


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ごぼうぐつぐつ♨



たびたび書いていることですが、料理が苦手であります。


しかしかつて、料理をしてお金を頂戴していたことがありました。
(↑衝撃の告白)




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1997年大晦日

山小屋の小屋番をしていた時のことです。




山小屋ってことはカレーだな…と思いましたね?

違います。
メニューは白身魚のフライ、野菜の天ぷら、野菜の煮物、和え物、お味噌汁…。

さぞかし、マズかったろう…と思いましたね?
ご安心ください。
大人数の分だったら、ちゃあんとおいしく作れるんです!





少人数分の料理がなんでできないのか、という話はおいといて
ある時、たくさんのごぼうを煮て保存用の器に移し、
味付けの煮汁が少し残っていたので
そのままこんにゃくをいつもの通りにおいしく煮付けました。

数時間経って鍋のふたを開けて
心臓が止まるほどビックリ☆

こんにゃくがぎょっとするような緑色になっていたんです!




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今回は、炭酸カリウムではなく重曹を入れて煮出しているので、泡ブクブク!




草木染めを始めて、あれこれ調べるうちに
あの緑のこんにゃく事件は
「ごぼうのアクに、こんにゃくの凝固剤(アルカリ成分)が反応した」
らしいことがわかり、やってみたくなりました。


折よく野菜室の片隅に、2週間ほど熟成された洗いゴボウ発見。
1ℓの水に重曹10gを加えたアルカリ水で煮出しましたが




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一番液…茶色ですね。




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二番液…濃いめの茶色…ですね。



なあんだ。緑になんかならないや。
…ま、ベージュに染めてみようかな。。。

とお昼のアジフライを買いに行って帰って来たら




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ちょっと緑っぽくなってないか???





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一番液はあまり変化してないような?




そんなわけで、15年越しの緑色。
うまく染まりますかどうか
(ちょんちょん♪)

オタチアイ〜〜〜〜☆


(つづく)






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